2020.07.22

子どもに人気のかわいいレインコートブランド【ランドセル対応】

雨の時期は、傘よりレインコートのほうが、子どもは視界が広くて安全かもしれませんね。

レインコートはポンチョタイプとレインコートタイプがあります。

それぞれの特徴を説明しつつ、おすすめのブランドについて紹介していきます。

ポンチョタイプ・レインコートブランド3選

ポンチョタイプとは

名前の通りポンチョのような形をしていて、着脱がしやすいです。

通気性が良く、蒸れにくいのが特徴です。

幼児におすすめのレインコートです。

KiU(キウ)

雨具業界ではかなり有名な存在、wpcさんのキッズレインウェアです。

雨の日の憂鬱な気分を吹き飛ばすような個性的なデザインで、12種類から選ぶことができます。

サイズは2つに分かれ、幼児から小学校低学年くらいまで使用できる大きさです。

収納袋も付いていますよ。

wpcさんはバリエーションが凄いので、あれこれ選ぶ楽しみが格別です。

ぜひ、他のカラーやデザインもチェックしてみてほしいです。

kukka hippo (クッカヒッポ)

頭からすっぽり着られるレインポンチョです。

サイズは90㎝のみで、はじめてのレインウエアに最適です。

収納リュックもかわいいですね!

「おそら」というコンセプトの通り、スカっとして気持ちの良いデザインですね。

OUTDOOR PRODUCTS

テフロン加工なので、撥水性が高いポンチョです。

色は6色あり、男女兼用となっております。

大きさがあるので、ランドセルに対応することができますよ。

コートタイプ・レインコートブランド3選

コートタイプとは

ワンピースのような形をしていて、傘が持ちやすく、雨に濡れにくいタイプです。

動きやすいのが大きなメリットですが、蒸れやすいところが欠点です。

MR(マル)

maarook 【MR(マル)】レインポンチョ ブルーベース(27) S(80-90)

maarook 【MR(マル)】レインポンチョ ブルーベース(27) S(80-90)

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ドット、チェリー、ボーダーなどのバリエーションが用意されています。

サイズやデザインのバリエーションが豊富で、選ぶのが楽しくなるブランドです。

ポンチョタイプということで、着脱がしやすく、動きやすい点も大きな魅力ですね。

撥水性に優れ、汚れに対してお手入れしやすいので長持ちしてくれますよ。

quas hack(アクアスハック)

水をはじくような撥水性のあるレインコートです。

ランドセルを背負いながら、着ることができます。

色は5色あり、男女兼用です。

小学生の通学に便利な、ワンランク上のレインコートですね。

KidsForet&moujonjon(キッズフォーレ ムージョンジョン)

キッズのレインウェアといえば、KidsForet&moujonjonも外せません。

元気あふれるような柄のレインコートを多数用意されているメーカーさんで、人気があります。

名前を記入するところがあったり、収納バックが付いているなど、細やかな配慮に嬉しくなります。

価格も低めで、お買い得ですよ。

いつも「子どもの視点、お母さんの視点」を大切に作られているな~と感心してしまいます。

さいごに

子どものレインコートについて紹介しました。

柄が子ども向けの可愛らしいものが多かったです。

ポンチョタイプは、着脱しやすいので、幼児向きだと思いました。

小学生は、ランドセルにも対応できるレインコートタイプがお勧めですね!お子さんに合ったレインコートを選んでみてください。

 

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