2017.08.25

レイングッズメーカー紹介

レイングッズメーカー、いくつ知ってますか?

レイングッズ専門メーカーもありますが、すでにファッションブランドとして成功しているメーカーもあります。

本ページでは各メーカーの情報を非常に簡単にまとめていますので、レイングッズ選びの参考資料としてお使い下さい。

 

製造メーカー情報

Tokyo noble(東京ノーブル)

色・デザインの製品を世に送り出す、人気のレイングッズメーカーです。

Tokyo nobleさんではお店で自由に、手元や丈の長さをカスタマイズできるのが非常に面白いです。

カスタマイズの他、修理にも力を入れているそうです。

RAINS

北欧・デンマークで2012年に誕生した、注目の新進ブランド「RAINS (レインズ)」。

レインウェアとしての高い機能性を持ちながら、軽く、なめらかな質感のポリウレタン素材に、北欧らしいミニマルで洗練された美しいフォルムに都会のエッセンスを加えたデザイン。

コーディネートする楽しみ。レインウェアをファッションの新しいカテゴリとすること。そして、雨につきまとう憂鬱なイメージをポジティブに変換して雨の日もファッションを楽しむこと。それがRAINSのゴールです。

ottostyle

快適なライフスタイルの探求。

人々は自分に相応しく、よりバランスのとれた快適なライフスタイルを確立しようとしています。

『ottostyle』のテーマである「快適生活空間の探求」とは、生活の中で「あったらいいな」を「使いやすいデザインで創る」をコンセプトに、自ら企画・設計・デザインしたオリジナルアイテムを低価格で質の良い商品を生み出すことです。

そのために、素材を見直し、生産工程・流通行程の手間を省くことや、海外提携工場にて、日本スタッフと海外スタッフが直接工場に出向き、徹底的な品質管理を行うことで大幅なコストダウンに成功いたしました。

『ottostyle』は、高品位なオリジナルアイテムの創造を通じて、「優れたデザインと洗練された快適生活空間」を提供してまいります。

槙田商店

150年の歴史と培われた技術で、とっておきの傘をつくる。

山梨県の富士北麓地域は、富士山のきれいな湧水を活かし甲斐絹の産地として知られています。1866年創業の槙田商店は、江戸末期から織物業に携わり、昭和に入ると先染の洋傘生地作りにシフト。

現在では、最新鋭の設備の織物工場を自社に構え、他社では真似できないデザインと技術力で、丁寧な傘づくりを一貫して行っています。

mabu

オシャレにかっこよく、快適に過ごしていくための製品を世に送り出す、人気のレイングッズメーカーです。

全ての商品に、優れた機能性、審美性として現れていますね。

kiu

KiUは、どんな天気でもその場を楽しむことをモットーに、

日常から離れたアウトドアシーンで快適に、自分らしく過ごせることを目指した

大人の外遊びを応援するブランドです。

FOX UMBRELLAS

英国伝統の技が織りなすフォックスアンブレラの世界。

全工程が職人による手仕事で作られるという英国王室御用達。

スタイリッシュなシェイプでセレブにも人気が高いブランドです。

BLUNDSTONE(ブランドストーン)

Blundstoneは1870年にオーストラリアのタスマニア島で生まれた、オーストラリアで最も人気のあるブランドのひとつ。

世界中で愛されているサイドゴアブーツだけでなく、ゴム長靴や安全靴、スクールシューズなども手がけています。

創業以来、日常生活の様々なシーンで快適に履けるタフでセンスある最高級品質のブーツ作りに取り組んでおり、世界中から最高級のリソースを集めて、今もなお機能性と履き心地を追求し続けています。

 

その他、順次追加します

今回はここまで。

まだまだたくさんレイングッズメーカーがありますので、順次追加していきたいと思います。

 

知っているメーカー、いくつありましたか?

 

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